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中国からの食品輸入は間違っている!

中国の「期限切れ肉問題」でマクドナルドの売り上げが2割も減少しているらしい。元々中国では富裕層や外国向けの野菜や肉には危険な農薬や薬剤が多く使われている。品質が厳しいほど中国では使われる薬剤が増加するのである。中国の大豆は遺伝子組み換えだし、特に輸出向けは外国企業が望む品質を維持するやめ農家は様々な薬品を使っている。

「期限切れ肉問題」が明らかにしたのは、元々肉に様々な薬品が使われているため、そこに腐った肉を入れても死ななかった、ということなのだ。つまり元々中国からの野菜や肉は危険だったということなのである。

元々中国政府が徹底的な反日キャンペーンをやっているため、特に日本向けには危険な薬剤が使われる傾向が強い。それは毒入りギョーザ事件を見れば明らかだ。つまり期限切れの肉を入れていなくても中国製の肉や野菜はもともと食べてはいけないのである。

中国人は衛生観念が薄く、毒物入りの食品が中国国内で多く流通しているうえに、日本人に対する憎しみは酷いものがあり、こうした反日の世論を中国政府がかきたてている以上、中国から食品を輸入することを認めること自体が間違いだというべきだ。

日本の外食産業や食品製造業者は原材料を安くし、利益を増やす為に中国産食材を輸入しているのだが、そのこと自体が大きなリスクを抱えていることを指摘しなければならない。顧客の安全を無視して利益を追求するからマクドナルドのように売り上げが急減する事になる。

いかに安くとも薬剤や毒入り食材を輸入すべきではないのだ。全国の外食産業は食材を何処の国から輸入しているかメニューに表示すべきである。アメリカでは中国製のペットフードで約3千匹の猫が死んでいるのである。中国政府が自国国民の日本人に対する憎しみをかきたてている状況の下では、中国産の肉や野菜を日本は輸入すべきではないのである。
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