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日韓の民族性の違いがあらわとなった!

日韓の貿易戦争は、起きるべくして起きた。さすがに我慢強い日本人も、文在寅のこれでもか?という汚い挑発に切れた。この韓国の挑発外交が安倍一強を支えており、日本の右翼政権の最大の貢献者は文在寅だと断言できる。

日本は大陸の支配をのがれやすい島国で、韓国は大陸王朝の支配を歴史的に長く受けてきた半島従属国家である。長い歴史で形作られた国民性は簡単には変えられない。

韓国の外交は一口で言うと嫌がらせ外交だ。デマで作り上げた被害者としての地位を最大限に利用する。従軍慰安婦の少女像を世界中に作り、告げ口外交を展開する。自分で日本を挑発し、日本が反撃できないとタカをくくり、日本が反撃すると慌てふためいて、反日の不買運動だ。

誰が国と国の約束を破ったのか?誰が武器管制レーダーを照射して軍事挑発をしたのか?自分で挑発しておいて、被害者面するテクニックはヤンバンの歴史・経験から学んだものか?

ふつう外交とは日本や中国の歴史から言えるのは誠実と言う信頼関係が基礎になる。それが通じない相手が韓国だと、はっきり認識した方がいい。この国は普通ではないのだ。

半島が日本の統治で近代化を迎えられたという朝鮮の歴史は見ないようにする。だから感謝の気持ちはない。あるのは儒教文化からくる恨みだけだ。恨みを持つ相手からは学べない、ゆえに韓国は科学的後進性がいまも克服できない。日本人はアメリカと徹底的に戦い負けた、負けた相手、敵であったアメリカに恨みは持たず、逆に学んで、工業化を実現した。この国民性の違いが、日韓の貿易対立の背景に深く横たわっている。

でっち上げて国民の恨みをかきたてて、たかりゆすりを行う国に、どのようにして友好を保つことができるのか?できはしない。両国間の国民の間の敵対的なしこりがたまるだけだ。少なくとも文在寅大統領の在任中は国交を断絶した方がいい。相手がそれを決意しているのだから、それ以外の解決策はない。

日本の輸出規制強化に反対する韓国人が日本の領事館に浸入して抗議した。また徴用工訴訟をめぐり韓国の原告弁護士は23日差し押さえていた三菱重工業の資産の売却を裁判所に申請した。このように国際法違反の手法で、日本を挑発して韓国の国民の怒り、恨みをかきたてるのが文在寅の手法だ。相手は日本が憲法上戦争できないとタカをくくっているのだ。

これ以上摩擦を激化させないために早期に国交断絶した方がいい。日本と韓国の経済の相互依存の深さを韓国政府と韓国人民に認識させ、でっち上げと、たかりゆすりをやめさせるには、一時的国交断絶がもっとも効果的なのだ。それが出来なければ安倍政権は終わりとなるであろう。経済的な打撃が双方にもたらされるとはいえ、日本の方が我慢強いことが最後の勝敗を決するであろう。#文在寅 #徴用工訴訟 #日韓の貿易戦争 #従軍慰安婦
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